面倒くさがりのレース部屋 **

憧れ続ける手芸への賛歌
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OIDFA Caen
OIDFA Caen 会場 
Centre de Congrès, 13 Avenue Albert Sorel, 14000 Caen, France
デイチケット価格 20ユーロ


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木材図鑑



木の種類の紹介サイト。
購入時に悩むボビンの素材の確認に。


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Bart & Francis

Bart & Francis


ベルギーの糸屋さん

前に貼っておいたリンクが切れていたんで、今度はトップページに貼りなおし。

多分カードは使えないんでしょう、と思います。


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Royal Engagement

さすが記念物好きなイギリス人。
早速王子とケイトさんの記念ボビンが出てました! → こちら
対応早いね〜

Winslowさん、HP新しくしたのね。
ちょっと軽すぎて使いづらいのがね〜

Winslow Bobbins



*******

その後、婚約でなくWeddingBobbinも出てますね〜 → こちら



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イギリスのイベント

The 23rd Southern Counties Lacemaker's Fair

日にち 20/11/2010
場所 Havant, Hampshire, UK



THE NATIONAL CHRISTMAS LACEMAKER'S FAIR 2010

日にち 04/12/2010
場所  CRANMORE PARK, SOLIHULL, UK



HARROGATE LACE EVENT 2011

日にち 26/03/2011
場所 Harrogate, North Yorkshire , UK


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Special kant

いつのまにやらブールージュのカントセントラムのHPが新しくなっていますね。
雑誌Kantの装丁もガラッと変わりましたし、あちらこちらが気分一新といった感じでしょうか。

本のページに「Special kant Kobe」というのが掲載されています。
KOBEです!神戸大会を記念して出されたものっちゅうことです。

下を良く見るとAtheneだのGroningenだのも並んでいます。
つまりは毎回のOIDFAで記念本が出版されていたってことなのね〜。

雑誌KANTにもそのことって掲載されていたのかな?
(あらら、字はちっとも読んでいないので…^^;)

ということは次のカーンでも出版されるってことだ。
これは、覚えておかねば(-_-)



 → Kantcentrum 本のページ(英語)



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CLUNY

並行してClunyも織り出しました。
並行してって、あれもこれも並行してるんですがね(^^;)

四方八方から糸が集まる部分の処理の仕方を質問したときに、応用形まで教えていただき、その時にちょっと面白そうなパターンを頂きました。
話に伺うだけではね。実際にやってみないとね。

というわけではじめたばかりのDuchesseも横に置いて、Rococoを織ってから巻いたまま放置のボビンではじめたはいいけど、パターンが糸に対して大きすぎて縮小しては試し織り、縮小しては試し織りで、一向に進まず。
ようやく原稿の70%に決定し織り出しましたが、フラットなピローに空きがなくってマッシュルームとはいかないまでもかなり厚みのあるピローで織り出したらもうーボビンが転がって転がってね。織りずらいのよ〜〜〜(>_<)
イギリスボビンに巻きなおすのも面倒だしな〜。思ったより本数喰うパターンで数も足りないか。
ボビンが転がり糸の縒りが甘くなり、すこーんと、何の抵抗もなく抜けるように切れていく。腹立つわ〜〜〜
ボビン・ピロー・パターンに糸。全てバランスが大事ですね。

できれば四角にしたいところ。でも、ベッツも途中だし、欲張らず、とにかく習ったことを理解できればよしで1角だけ織るつもりです。



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Diplôme

先日はじめたDuchesse、パターンに名前がないので勝手にDiplômeと呼ぶことに。
このパターンにまつわる話から「卒業に贈る花」という意味でつけました。
別に私が卒業するわけではありません。
レースがフランス系だからフランス語ね。

ちっちゃな花弁の残りを織りました。ここまでがやっておこうの最低ランク部分。
まだもうちょっと続けたい。
出来上がりの見本写真がないのでしべ部分、どうするんだろ?と思いつつも、リブでやっちまった。
それでいい気がするけど、ギンプ入れて中を埋めたほうが良かったのかな?

それにしてもBROK120を太いと感じる。
この前まで激細の糸でレースをつないだり布付けをしたりしていたのもあるし、鳥ちゃんはエジプシャン170だったし、それに比べりゃ本当に太いんだけど、この糸でホニトンを習い始めたときは泣きそうに細かった。あんなに軽いホニトンボビンで織ってても年がら年中切っていたのに、重いロザリンボビンで平然と織ってるなんて。上達したんだな〜私


それにしてもPC脇に置いてある、このパターンを拡大しすぎたミスプリをぼんやり眺めていたら、下の大きな花だけでもニードルポイントにしたい気持ちがむくむくと。

糸は何使う?シルクでやりたいな〜
コーチングの道筋は?葉脈もコーチングするの?
しべ部分は浮かしたいな〜
でかがりは?何でやる?
っとここまで夢想してげんなりしてきました。
かがりがへたくそなんでね。
やらなきゃいつまでたっても上手にはならないとは思いつつ、思い描くものが形にならない悲しさに打たれ弱いのです。

そういえばずっと前に練習のためにはじめた太い糸のニードルが押入れに入っているんだった。
思い出しちゃったな〜


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新しい本



新しいボビンレース本を買いました。
表紙だけは知っていた本です。

私はこの本を見て驚きました。
無知だったわ〜。
フランドルスのグランドってこ〜〜んなにあったのね〜〜〜
あらためてボビンの奥深さを実感してます。

とにかく図が大きいです。しつこいくらいにじっくりと少しの違いのパターンとカラーの操作図と実作写真が並んでいます。
が、パターンはあんまり可愛くない…
重いしでかいし値段が高いので万人にはお奨めできません。
が、私のような製図初心者の勉強本としてものすごく力を発揮する必須本と思います。
フランドルスの先生を買うつもりでえいやっといっちゃってください。何冊分かの価値ありです。

先ほど検索しましたらちゃんと紹介している方がおられるじゃないですか〜
猫母さんがしっかり解説してくださっています。ご興味の方はそちらへどうそ。

 → 猫とボビンレースとひとりごと --猫母掲示板-- 091007記事


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Duchesse

しばらくやる気がなかったけど、ようやく新しいレース始動。
いろんな形のモチーフが入っているDuchesseです〜

今日はお花の中心とちっちゃい花弁を2枚織っただけで終わり。
のーんびりゆーっくり気長ーにやるつもり。

白いお花にしたかったのだけど結局いつものオークルカラーにしてしまった。
新しく糸を巻くボビンがなかったのですもの〜
ちなみに120番のBROKです。
んなわけで元は160〜170程度のパターンを115%に拡大。



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